内転筋がインパクト時に壁を作る
内転筋がインパクト時に壁を作る
左内転筋はスイングのインパクト時に壁を作る働きがあります。
内転筋の柔軟性がないと股関節の外旋、内旋に制限になってしまいます。
普段から使っていないと筋肉は硬くなり、可動域に制限がかかってしまいます。
O脚気味の方、ガニ股歩きになってしまっている方は要注意です!
寝ながらできるストレッチをご紹介!
1.仰向けに寝た姿勢で左膝を90度に曲げる
2.左ひざを床の方に下ろし、膝を床へ近づけます。
3.左の内ももが伸びているところで10~15秒キープしてください。
呼吸は止めずに深呼吸を繰り返しましょう😄
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「心と体」双方の癒しのためのサロン
ソエルテ
〒615-8026 京都市西京区桂市ノ前町1 八番館1階
TEL:075-925-8689
アクセス:阪急京都本線、嵐山線「桂駅」東口より徒歩6分
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