食生活でも身体は歪む
食生活でも身体は歪む
こんにちは、三品です^^
「骨盤の歪み」という響きはよく知られていますが、食べ過ぎ、飲み過ぎも歪みの原因になることをご存知ですか?
骨盤は上半身と下半身の中間に位置し、動きの中心になっています。例えば、食べ過ぎると苦しいお腹をゆるめるため姿勢は前かがみになります。
それに連動し、
・猫背
・左肩が下がる(胃が左側にあるため)
・骨盤が立ち、お尻が平べったくなる
・逆に、骨盤が前傾し過ぎ、お腹とお尻が出ている
など、姿勢は食生活の影響を受け、胴体を支える脚へも連動します。スタイルを気にする人は多いですが、このように食生活の偏りとスタイルの変化は関係しています。
気を付けるべきポイントは、
・空腹になるのを待つ
胃腸の調子が優れなくてもむくむため、太ったように感じます。
・軽い動きを取り入れる
姿勢のくせ取りとして、軽い筋肉運動による代謝サポート、気分転換に家事や散歩を気楽に行いましょう。
・むくみが抜けるまで、時間をかけて水を摂取をする
人間も本来自然の一部です。自然な飲み物である水を調子の回復と照らし合わせながら摂りましょう。
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「心と体」双方の癒しのためのサロン
ソエルテ
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